明けましておめでとうございます
今日の西オーストラリア州(パースのある州)で
私の住んでいる場所の天候は
最高気温:38度
最低気温:19度
お天気:曇り
******************
昨日一日の調子:―6(5日間)
今朝の調子:―6(6日目)
******************
ダイエット開始時(2021年7月25日)の体重:71.6キロ
目標体重56キロ達成日:2021年11月23日
維持する体重:55.0~56.0キロ
昨日の体重:55.3キロ
今朝の体重:55.3キロ
******************
明けましておめでとうございます。
どうぞ今年も一年よろしくお願いいたします。
新年早々、また面倒くさい嫌な内容になってしまいます。
本当にすみません。
私は昨日、精神科医に会ってきました。
だけど、私の気持ちは殆ど聞き入れてもらえない状態です。
そもそも、私が何故今回精神科医に会うようになったのかは、
長い話になりますが。。。
確か、記憶障害があるのでだいたいですけど、7~8年前に、
別の精神科医に会っていて、長期になるから、これからは
一般医に会ってください。もう精神科に来る必要はありません、と
言われて、全く症状はよくなっておらず、その時まだ、
希死念慮もあったにもかかわらず、一方的に診察を
切られてしまったのです。
日本だったら考えられないですよね。一番精神科医が
必要な時に、一方的に切られました。
何の薬を飲んでいたかは思い出せませんが、薬も全くあわず、
重症のうつ病を抱えたまま、一般医にその時飲んでいた薬の
処方箋をもらいに行ったのがきっかけで、その一般医に
6~7年もかかることになったのです。
その一般医は、それまで精神科医から処方されていた薬を
全て中止し、エスシタロプラムと、ラツーダを代わりに
処方してくれました。
それまで毎日泣き暮らし、毎日死ぬことばかりを考えていた私は、
エスシタロプラムとラツーダが初めて合い始めたのか、
泣くことはなくなり、希死念慮もなくなりました。
体が重く、辛く、何も出来ない、何もする気がおきない、
人が怖い、などなどの症状はよくなりませんでしたが、
泣くことがなくなり、死にたいと思う事もなくなり、
低迷ながら、症状は安定していました。
引きこもりながら、何とかこれで6~7年過ごしてきたんです。
6~7年、生きながらえる事が出来たんです。
ですが、もう60歳になり、数年前に今の家に引っ越してからは、
その一般医が非常に遠い場所になってしまったこともあり、
その一般医に通うのがとても辛くなり、家の近くの
一般医に変えようと決心したのが始まりです。
その時、エスシタロプラムは通常量よりも、かなり多い量
処方されていたことにも気づいたため、それと、ラツーダの
副作用にも耐えられなくなったため、エスシタロプラムを
通常量に減量してもらう事、ラツーダを中止してもらう事を
お願いしに家の近くの一般医に行ったのです。
そしたら、お薬の調整は、精神科医にしてもらった方がいいから、
紹介状を書いてあげる、と言われ、今回、精神科医に
会うようになったわけです。別の精神科医ですよ。
これがきっかけです。
ラツーダは、もう本当に耐えられず、救急にも行く始末で、
勝手に止めてしまったのですが、(精神科に会う前に)
エスシタロプラムを調整してもらおうと思っていたところ、
エスシタロプラムは効いていないから中止、と
別の薬を処方されて、私の意図としない
再治療が始まって今に至るわけです。
そしたら薬が合わず、副作用ばかりが強く出て、辛くて辛くて
症状も悪化したような感じになってしまいました。
最初、なんだっけな。。。処方された薬の副作用が、
物凄い異常な程の空腹感に襲われ、血糖値も薬のせいで
上昇してしまい、糖尿病があるため、この薬は嫌だと訴えたところ、
デスベンラファキシンという薬に変更になり、最初は50mg
を飲んでいたのですが全く効かず、それが100mgになり、
そしたら副作用でほぼ眠れなくなり、朝まで起き続けてしまうという
日が出てきた上、希死念慮もまた出始めてきたし、何も感じなく
なるという解離症状まで出たのにも関わらず、昨日、デスベンラファキシンを150mgに増量と言われたのです。
私は効いてないから嫌だといいました。
だけど、この薬はいい薬だから、
他の薬に変更するか、この薬を飲み続けるか、の一点張りで、
私はもう他の薬は嫌だから、この薬を飲み続けると言ったのですが、
100mgのままで飲み続けたいと何度も訴えたのですが、
100mgでは効いてないから、と増量になりました。
そして、悪夢を見なくする薬も処方されて飲み始めたのですが、
その薬は酷い眩暈を起こす副作用があって、時に気を
失う事もあるほどの薬なんですけど、0.5mgで開始に
なって、何とか副作用は免れたんですけど、
それも、きちんと効いていないからと、1mgに
増量になったんです。
私は副作用が怖い、と何度も訴えたのですが、0.5mg
で副作用は出ているのですか?と聞かれ、出ていない、と
答えると、ほんの少量の増量だから、大丈夫だ、と
押し切られ、1mgに増量になりました。
私は何度もエスシタロプラムに戻してください。そして
静かに生活したいです、と伝えたのですが、却下。
ECTという、(ECTとは、全身麻酔下で脳に電流を流し、人工的にけいれんを誘発することで精神疾患の症状改善を図る治療法です。正式名称は電気けいれん療法(Electroconvulsive Therapy)で、電撃療法や電気ショック療法とも呼ばれます。)、重症のうつ病、特にお薬が
効かない耐性型のうつ病に行われる治療なんですけど、これを
した方がいいと言い出しました。
私は、7~8年前に、ECTをしたことがあるのです。
そして、暫くはとてもハッピーで、症状が改善したのですが、
暫くしたらまた再発してしまい、その時に会っていた
精神科医に、私は嘘つきだ。うつ病のふりをしている、と
暴言を吐かれたんです。
私は自殺未遂を起こしました。
こういう最悪な経験があるから嫌だと言ったのですが、
その時とは私は違う医者、そして施設も違う、だから
安心してください。ECTを受けた方がいい、と言われました。
また効かないかもしれないし、嫌だ、と言うと、
今度の予約日、二週間あるからよく考えて、と言われました。
それに、私のPTSDは、カウンセリングしか治療法はない、を
繰り返すのです。
私はどうしたいのか、と何度も聞かれました。
私は治って元気に戻りたい、うつ病になる前の私に戻りたい、
その気持ちは本当です。ずっとそればかりを願ってきました。
でも、ここ最近、症状が悪化してから考えてしまうようになったのは、
私には、かなり重症の人恐怖症があり、
もし、うつ病が改善して、社会復帰して、また人に
傷つけられたら、今度こそ、もう私の人生は終わる、
それが分かるから、私は治るのも異常に怖くなってきています。
エスシタロプラムで低迷ながら静かに暮らせていた、
家に引きこもり、何も出来ずにはいたけれど、
とても安全だった、この事実が今の私には一番望んでいる事
かもしれません。
もうこれ以上傷つきたくない。。。もう何もかも嫌なのです。
何もかもが怖くて仕方がないのです。計り知れないくらい、
異常過ぎるくらい、恐怖心が強すぎるのです。
今の私は安全に静かに暮らしたい、ただそれだけなのです。。。
元旦早々、こんな内容になってしまって本当にすみません。
今日も皆様にとってよい一日となりますように。
*************************
昨日の血糖値(食後二時間:正常値、4~7)
朝食後:6.4
夕食後:7.7
昨日の私の食事
朝食
98%砂糖不使用モカコーヒー 1杯
ネスプレッソ カプセルコーヒー 1杯(ラクトースフリー低脂肪牛乳入り。砂糖なし)
オールブラン 45g
ラクトースフリー低脂肪牛乳 250ml
カマンベールチーズ 34g
95%カカオダークチョコレート 16g
モッコナ カプセルコーヒー 1杯 (ラクトースフリー低脂肪牛乳入り。砂糖なし)
昼食
低脂肪豆乳 250ml
ひよこ豆 120g
バナナ 1本
オクラ 100g
モッコナ カプセルコーヒー 1杯 (ラクトースフリー低脂肪牛乳入り。砂糖なし)
夕食
ギリシャヨーグルト 160g
アーモンド 20粒
梨 1個
さくらんぼ 10粒
種なしブドウ 100g
粒あん 大匙一杯
昨日の総摂取カロリー 1872キロカロリー
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。