生きづらい日々

オーストラリア在住27年になります。重症のうつ病、PTSD(トラウマです)、摂食障害、対人恐怖症+社会不安障害(ひきこもっています)、パニック障害、記憶障害(解離性健忘症)等で治療中です。ですがどこにでもいるごく普通の人です。どうぞお気軽にお声をかけてください。ただし、非常に傷つきやすい状態ですので、批判的、攻撃的、否定的等のコメントはしないでください。貴方の心無い一言で、簡単になくなってしまう命もあるという事を念頭に置いていただければ有難いです。

イギリス映画版のフランダースの犬の結末

今日の西オーストラリア州(パースのある州)で
私の住んでいる場所の天候は
最高気温:30度
最低気温:14度
お天気:晴れ
昨日一日の調子:-1(2日目)調子表はこちらクリック


真夏だというのに、最低気温が14度まで下がり
肌寒い朝を迎えました。


ここのところ、冷夏の年、47度とかに達する猛暑の夏、
そして冷夏、猛暑と交互にやってくるような感じなので
今年の夏は40度に達することもなく、冷夏だったので
来年は猛暑になるのだろうな、と思います。


さて、昨日はマイナス1で、更新できませんでした。


全く持って体が動きませんでした。


今日もまだマイナス1ですが、何とか更新はできそうです。
でも、この後ベッドに戻ります。


マイナスになると全てがネガティブになります。
思考もなにもかもです。


なので好きなアーノルドの映画を見ていました。
ターミネーターの初作から、ターミネータージェネシスの
最後の作品まで全部みました。


何度見てもあきません。アーノルド大好きです。


映画版のフランダースの犬も見ました。


映画版のフランダースの犬は、最後ネロのお父さんが見つかるんですよね。
ほんのちょっとだけ、アニメのとは最後のシーンが違っています。
アニメは最後ネロとパトラッシュは死んでしまいますけれど。


アニメの劇場版とは違いますよ。
アニメも、アニメの劇場版も日本作成ですよね。


人間が演じている映画版があるんです。
イギリスで製作された映画かな?
イギリス人が演じているので。


アニメの劇場版は、最初の場面がアニメとは違っていますね。
アロアがシスターになっていて、孤児達の面倒を見ていて、
孤児たちに、ルーベンスよりも立派な画家を知っていると
孤児たちに話をして、そこからネロの思い出としてストーリーが
始まります。


後は、アニメのを縮めに縮めて要約したようなのが劇場版になっています。


イギリスの映画版は、アロア(映画版はアロイース)は
猫を飼っていましたし、ネロの隣のうちのおばさんは
おらず、そこに飼われていたクロというアヒルもいません。


アニメ版、アニメの劇場版は、アロアは猫かっていませんし、
クロというアヒルも存在していますね。


なので、日本作成とイギリス映画のとは若干違う部分があります。


って、ごちゃごちゃしてきましたね。


兎に角、イギリスの映画版は、ネロが最後お父さんを見つけるところで
終わるんです。最後のシーンが違うんです、と話したかったのです。